大阪・兵庫・京都・滋賀の倉庫・建物に関する環境改善|大規模修繕・遮熱塗料・結露防止・電子ブレーカー・空調・補助金申請サポート

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最新記事

環境問題

2019.10.31 07:51

今朝の新聞に、『グレタさん、環境賞受賞を拒否』との記事が載っていました。「運動にこれ以上賞は必要ない」との理由で、一途な若者らしいコメントだと思いました。(どうしても純粋さよりはうさん臭さを先に感じてしまいますが)
当社でも企業活動を通じて、省エネ・環境改善に貢献できるよう努力しております。
特に力を入れているのが遮熱塗装「アドグリーンコート」の販売です。工場・倉庫の屋根に塗布することにより、過酷な作業環境を改善し、冷暖房等の省エネルギーに貢献できます。水性の塗料であるため環境にも優しく、省エネによるCO2排出削減効果も含め環境に配慮した商品です。
空気が乾燥し、晴天が続くこれからが大規模塗装にはぴったりの季節です。是非一度ご検討ください。

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フードロスの現状(環境問題)

2019.10.29 11:31

「本当は食べられるはずなのに、捨てられてしまうもの」をフードロス(食品ロス)と呼んでいます。似たイメージの言葉に食品廃棄がありますが、フードロスと食品廃棄では若干意味合いが異なります。「もともと食べられない部分」を捨てることは食品廃棄になり、フードロスには含みません。
今回はフードロスが問題視される理由について書いてみます。

食べ物を粗末に扱わないことは、昔から日本の食文化では言われてきました。しかし現代では、できるだけ新鮮なものを食べたい、提供したいということもあり、大量のフードロスが発生してしまっているのが実情です。
一方、世界では飢餓に苦しむ途上国の食糧難が問題視されています。地球上でそういった問題が発生している中で、安易に食べ物を捨ててしまうことは人道的な面でも問題と言えます。
それに加え、大量の廃棄食糧を処分するためには資源やエネルギーを使います。焼却するのであればCO2を排出することになりますし、埋めるのであれば、土壌や水質汚染など環境への悪影響が懸念されます。
派遣スタッフ 片岡

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今の環境問題

2019.10.24 09:42

以前からメディアで伝えられ、何となく知り理解していたつもりの問題…ここ数年ゲリラ豪雨、猛暑、特別警報など稀と思われていたことが当たり前になりつつあります。国レベルでの対策は急務ですが、皆さん個人レベルでも対策されていますか?
子供達のために私達に何が出来るか様々な視点で少しずつブログにアップしていこうと思います。

まずは私が気になっているフードロス。
少し前、日本語で「もったいない」が世界でも話題になりました。しかし今でも食べ残しや店舗での残菜が溢れています。
フードロスがCO2に関係しているってご存じですか?

派遣スタッフ 片岡

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ありがとうございました

2019.10.18 14:50

「中信ビジネスフェア2019」が昨日終了しました。
当社ブースにも多くの方に立ち寄っていただきました。
誠にありがとうございました。
今年のメイン商材は遮熱塗料アドグリーンコートⓇ”でした。
キーワードはズバリ「環境」!!
水系素材なので環境にやさしく、倉庫や工場の屋根に塗装することにより夏場の作業環境を改善します。
ブースでもお問い合わせが多く、関心の高さがうかがえました。
来夏に備え是非ご検討を!

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